特徴

 ・IT業界に精通

 ・ビジネス実務経験が豊富な公認会計士

 ・社外取締役経験が豊富

 ・経営計画コンサルタント

IT業界に精通

〇株式会社インテックに10年間在籍 (営業・マーケティング職)
〇コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)の監事に12年間従事(現任)
〇ITコーディネータ資格取得 (保有中)
〇ITコーディネータ多摩協議会 会員(現任)
〇ITC-EXPERT 会員(現任)
〇E検定、AIPAシニアコンサルタント資格(AI,IoT関連)取得(保有中)
〇ベンダー研究会会員経歴
 ・日本アイ・ビー・エム ユーザ研究会 会員
 ・NECユーザ会(NUA) 会員
 ・富士通ファミリ会 会員

「ビジネスが分かる」公認会計士

営業・マーケティングの専門家+会計・監査の専門家
「経営の監督」よりも「経営に対する助言(とりわけ経営戦略・経営計画の策定への関与)」を重視しております。

〇本業は「経営コンサルタント」。社長様のパートナーとして経営全般に関するアドバイスを行っている。

〇とくに「経営戦略、経営計画」を中心に、「会社の先を見通し安定した売上を上げる対策をとおして、安心経営の実現」をアドバイス。

〇最近の社外取締役活動事例
コロナ禍の中で取引先各社が業績不振の状況を受けて「リスク対策」を実施。
代表取締役に「対策の重要性」を説明し、各取締役から状況をヒアリングしたうえで、取締役ミーティングを実施。
「リスクへの具体的対策」の取りまとめを。

*経済産業省「社外取締役の在り方に関する実務指針」のデータから
・社外取締役が重視している役割は、「経営の監督」が49.0%に対して「経営に関する助言」は 51.0%を占めている。
・「社長・会長をはじめとする執行陣のため」を最も重視している社外取締役は12%にすぎない。


社外取締役経験が豊富

〇社外取締役(上場2社、学校法人1法人、一般社団法人1法人)
〇常勤代表取締役(経営コンサルタント会社)

*経済産業省「社外取締役の在り方に関する実務指針」のデータから
・東証一部二部上場企業に延べ7,062人の社外取締役が存在。
・うち、現在または過去に、自社または他社で社外監査役を務めた経験を有する社外取締役は"31%"にすぎない。
・また、社外監査役を務めた経験を有する社外取締役は"46%"にすぎない。
・さらに、就任して5年目以下の社外取締役が84%を占める。

〇活動時間
B社での活動時間例=年間200時間
(会社内活動(会議出席等)100時間、事務所内活動100時間)
*経済産業省「社外取締役の在り方に関する実務指針」のデータから
・全体では、取締役会の出席時間を除き、1ヶ月で「5時間以下」が32%、「10時間以下」が64%。



経営計画コンサルタント

経営計画専門の経営コンサルタント業も営んでおります。
ヒト・モノ・カネに関する各種お悩みごとに、"親身になって"対応いたします。

(カネ)
 ”この先もおカネが回っていくだろうか”の不安を、社長様と一体となって解決してまいります。
 資金繰りの管理
 資金調達の支援
 税金対策
 経営に役立つ会計(管理会計)
 実務に必須の”管理会計の話”を分かりやすくご説明いたします。

(モノ)
 ”今の売上が将来どうなるだろうか”、”今の事業だけで大丈夫か”の不安を、社長様と一体となって解決してまいります。
 売上増大策
  “売上増大の対策”を「経済取引の本質」に触れながら、社長様とひざを交えて考えます。
 新事業対策
  “どこから手を付ければよいか”から、社長様といっしょに考えます。

(ヒト)
 ”社員が社長の考えを理解して動いてくれるだろうか”の不安を、社長様・社員様と一体となって解決してまいります。
 社員の方とのコミュニケーションの架け橋